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2005年10月03日

劇団ひとりが韓国映画で初の実写アフレコに挑戦!

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お笑いタレント、劇団ひとり(28)が韓国映画「ARAHAN/アラハン」
で日本語吹替版の主人公の声を担当することに決まった。

主人公が冴えない男というところから
「ダメ男から 精悍なヒーローに
 成長する主人公の変化を演じてもらうのに最適」

ということで起用した。
劇団ひとりは主演のリュ・スンボム(25)の声を担当する。

劇団ひとりは過去にもアフレコ経験がある。
アニメ「101匹わんちゃん:GoGo!ダルメシアン」
PS2ソフト「ヘビーメタルサンダー」でアフレコを経験しているが
「張り切り過ぎてのどを痛め、始めと 終わりで声が違ってしまった」

そして今回は主役ということで
「また 張り切ってしまいそうですがのどを
 壊さないよう気をつけて頑張ります」

とのこと。

ARAHAN公式
posted by Billie at 10:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能ニュース
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